セミナー
■"技術と特許をつなぐ"セミナーを開催しました。
(第3回)
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「 Mind Mapを活用した 新しい特許マップ:DynamicMap:実習付き」の
概要ご紹介
FreeMindを使ったDynamicMapの作成セミナーです。
太陽電池を取り巻く技術と企業を特許情報から俯瞰する手法を実習しました。
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DynamicMapセミナーの開催履歴
第1回:2009年 5月15日(金) 主催:ネオテクノロジー
第2回:2009年 7月17日(金) 主催:ネオテクノロジー
第3回:2009年11月20日(金) 主催:ネオテクノロジー
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■パテントマップ作成・パテント情報活用セミナーの過去の開催事例
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ワーキンググループによるパテントエリアマップ作成実習付き!
実習で学ぶ『パテントエリアマップ作成講座』
〜技術者・研究者のための特許情報の積極的活用手法〜 |
2005年11月18日(金) 主催:(株)技術機構 |
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『技術者・研究者のための』戦略的パテントマップの作成と活用講座
〜特許カードを用いた特許情報の新しい活用手法「パテントエリアマップ」〜 |
2005年4月22日(金) 主催:(株)技術情報協会 |
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【研究者・エンジニアのための戦略的パテントマップの作成と活用】
〜特許カードを用いたパテントエリアマップによる発明創出支援とパテントロードマップへの戦略的展開〜 |
2005年3月28日(月) 主催:(社)企業研究会 |
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【研究開発能力向上講座】特許情報を積極的に活用するための新しいツールと手法 |
2004年10月22日〜(4回) 主催:北九州市北九州市産業学術振興局 産学連携課 |
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【技術者・研究者のための】パテントエリアマップ作成講座
〜グループワーキング実習テーマとしてタッチパネル技術を取上げます〜 |
2004年10月26日(火) 主催:(株)技術情報協会 |
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【技術者・研究者のための】パテント情報の読み方・パテントマップの作成と戦略的活用 |
2004年9月7日(火) 主催:(株)技術情報センター |
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【技術者・研究者のための】特許情報のエリアマッピング手法によるインクジェット技術の今後の展開を探る |
2004年7月27日(火) 主催:(株)技術情報協会 |
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研究者・エンジニアのための戦略的パテントマップの作成と活用 |
2004年3月29日(月) 主催:(社)企業研究会
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技術者のための戦略的パテントマップ作成法と特許明細書の読み方・書き方 実習編 |
2004年1月29日(木)30日(金) 主催:(株)技術情報協会
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※中島隆は30日の第A部「技術者のための戦略的パテントマップの作成と方法」を担当。
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価値ある特許を創出するための戦略的パテントマップの作成と活用講座
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2004年1月9日(金) 主催:(株)日本テクノセンター
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技術者研修
特許情報は技術上の貴重な資源であるとネオテクノロジーは考えています。
技術や企業の動向がわかるだけでなく、有効に活用することによって、創造の道しるべになり、
自他の強み弱みを浮かび上がらせ、課題解決や発明の有力なヒントにもできます。
ネオテクノロジーは、技術者・研究者に対する数多くの支援事例の中で、
特許情報を活用した独自の手法とツールを工夫してきました。
当社の『戦略的発明創出プログラム』研修では、研究開発の重点攻撃領域を明確にし、
発明を創出する実戦的な一連のスキルと考え方を身に付けていただきます。
・企業の知的財産は、技術者の想像力に富んだ発想にあります。
・日本のモノづくり企業にとって、目先の改良に捉われずに、
5〜10年後のビジョンを描くことができる開発リーダーが求められています。
研修の特徴
●特許情報を活用した独自のツールと手法
・カード化した特許情報を活用して、技術者の知識再構築や発明着想を引き出すスキルが身につきます
・特許情報を用いて、自社を取り巻く全体動向の俯瞰、特許環境の把握、重要課題の顕在化を行うことにより、
自社の取り組むべき技術要素、重要な技術課題を見出すことができます
●実習を中心とした実戦的研修
・技術テーマに係わる先行特許から競合他社の動向を把握し、
重要要素(技術的観点)と自社の得意技を明確にし、攻撃ゾーンをつかむことができます
・お客様企業の技術に対応した実習を行うことにより、より実戦的な研修になります
●グループワーキング形式
・この研修では、"ワイガヤ"を通じて、自分の考えを他人に話したり、
他人のアイディアに付け足したりすることにより相乗効果が生まれ、グループの創造力が高まります。
・新たなヒントや概念の見直しが促され、さらに創造力が高まります
・グループワーキングの過程でメンバーの問題意識が共有化され、一体感も高まります
●経験豊富なスタッフのサポート
・経験豊富なコーディネータとファシリテータがスタッフとして同席し、
ヒューマンな気持ちを大切にサポートします。
・進行役として、発言を喚起し、ディスカッションの流れを整理して、
発言内容を体系化するなど、研修では重要な役割をします
研修内容
●第1ステージ「テーマの明確化」
技術テーマに係わる先行特許の特許カードから競合他社の動向を把握して、
重要要素(技術的観点)と自社の得意技術を明確にし、攻撃ゾーンを特定します。
特許カードにより技術者の潜在知識を顕在化させ、
技術の広がりを体系的に整理するための知識再構築がねらいです。
使用するツール:戦略的技術俯瞰図、技術分野特定俯瞰図など
使用する特許カードは、お客様の事業分野に関連する技術の中から、
ご担当者様と事前に相談の上で技術テーマを選び、当社で作成・準備いたします。
●第2ステージ「発明アイディアの創出」
第1ステージで特定した攻撃ゾーンの特許カードを深堀りし、
特許カードを発想のトリガーとして用い、技術者独自の新たな発想を加え、
連想発想により発明アイディアを創出します。
グループワーキングの結果として様々な視点からの発想が生まれ、
また、今まで気がつかなかった切り口を発見し、新たな発明への糸口とすることが可能です。
使用するツール:パテントエリアマップ、課題系統図、発明着想シートなど
使用する特許カードは、お客様の事業分野に関連する技術の中から、
ご担当者様と事前に相談の上で技術テーマを選び、当社で作成・準備いたします。
●第3ステージ「発明アイディアの強化、整理」
創出された多数の発明アイディアを論理的に体系化し、
より強い発明へと育てます。発明アイディアのキーワードを織り込みながら、
全体像を放射状に整理します。全体を俯瞰し、
ブレーンストーミング的な自由討論の中で発明アイディアの結合、
分割などの再構築を行い、発明内容の論理展開と強化を行います。
使用するツール:パテントレビューマップなど